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2011年6月23日 (木)

粉飾決算スキャンダル

この親記事に掲載した内容事実に反した不適切な表現および人権侵害および名誉毀損にに抵触する内容ががありました。

村山前会長および関係者のみなさまには心よりお詫び申し上げます。

なお、この親記事は謝罪文として差し替えさせていただきました。
同時に付いていたコメントを削除させいていただきました。

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つぶやき/ひとりごと/雑談」カテゴリの記事

コメント

うーみん殿、あなたが誰であるか既に情報がきているが、この場を通じて警告する。
 1年半も罵倒し続け、本人の反論コメントを、一切載せないのは、全くフェアではない。しかも
事実関係を取り違え、公然と名指しで元凶扱いし、人を愚弄した人権侵害情報を全国に流し続けたが、これによって、著しい精神的苦痛を受け、社会的評価も一変させられた。12月末までにこのブログの削除とブログでの謝罪広告がなければ、損害賠償と名誉毀損罪容疑で間違いなく法的措置をとります。
 反論の要旨は、、真相は、歴代会長が「協会が外部企業に乗っ取られたことを知った時点からこれと対決し、村山会長の代になって良識派が結束し、この不正の実態を徹底調査して始めて事実関係を総会とマスコミに公表し、最終的にはトップとしてくやし涙をのんで引責辞任した。(この悪質な乗っ取り不正集団に対しては提訴中である。)これを取り違え、岡野も村山も同罪だとバカ呼ばわりして人権侵害情報を流し続け、この反論の掲載を許さない。ブロガーとしてまことに恥ずべきルール違反である。以上

まず、この「murayama」名義でコメントを書いている人が本当に前会長の村山氏なのかどうか、正直言うと確かめようがない。
ネットの世界なんて言うのは匿名性が高い故、他人がなりすますことだってあるからだ。
だからコメントは削除した。
実際にいたずらな書き込みも多いのでそれらと同じ扱いにした。

もし「murayama」が本当の村山氏だったと仮定して見たとすればその内容は多少なりとも興味がある事だと思う。
ただこれもこちらからは事実かどうかなど確かめようのない事。
書かれている内容を疑えばきりがなく怪しくも思えるし
信じようともすれば知らなかった新事実ともとれる。
でも、内容の真偽はどうしたってこちらでは解らない。

この記事に関しては確かに過激なことを書いた。
ウォーキング協会の不正に腹が立ったからだ。
そしてそのトップが辞任となれば当然この件では「悪者」だと認識するだろう。
だから痛烈過ぎるほど過激な事を記載したのは事実だ。

これ以上、本物だとか偽物だとか議論を続けている意味もあまりないような気もする。
なぜなら際限がなくなるからだ。
これ以上、長引かせるのも決して良策とも言えないだろう。

謝罪文はこの親記事の内容を差し替えてさせていただくことにする。
この記事に付いていたコメントはこの二つ以外を削除することにした。

これ以降のレスや返信は不要です。
これでこのことは終わりにして下さい。

うーみん殿 「粉飾スキャンダル」のブログへのコメントを、今後受け付けないわけですね。余りにも好き放題な言い訳をしているので、このスレでさらに意見を追加し、真摯な訂正を求めます。
全文を削除し謝罪文を掲載したことは評価します。しかし侮辱罪、名誉毀損罪は成立し、明白な人権侵害の事実は消えないことをしっておいてもらいたい。「抵触の恐れ」なんてものではない。

●協会の不正に対する強い怒りから出たものであることは十分理解します。会長や理事会を長年騙し続けていた事実を調査で知った時の私の驚きと煮えくり返る怒りは知るよしもなかったかも知れない。今回はトップが最終責任をとらないことにはおさまらない、とんでもない不祥事事件だった。全国の県協会にも深く謝罪もした。 しかしだからと言って、事実を確認もせず、一方的に実名をあげて呼び捨て罵倒しまるで事件の指揮・実行・容認者のごとく断罪するのは、単に知りようがなかったで済まされるだろうか。本人に面と向かって、あるいは協会に聞けばすぐわかることだ。詳しくは調査委員会の委員長に聞けばよい。真剣に批判するなら普通はそれ位のことはやるだろう。

●コメントが村山前会長本人かどうか確認できない、ととぼけているが、コメント送信の時に私のメールアドレスを告知したではないか。送り返せばすぐわかる。第一、他人が、問題にされている本人になりすまして、名誉毀損を訴えるなんてことがあるかどうか、少し考えれば誰でもわかることだ。

●「いたずらコメント」とみなして削除した、という言い訳も通用すると思いますか。これは私の心底からの憤怒のメッセージであり、「いたずらコメント」とみなして切り捨て、納得できる真摯な回答が得られない限り、どこまでも名誉回復のために反論を続けます。以上

あまり長引かせたくはなかったが、気になる所もあったので転載して返事をします。

最初に言っておきましょう。
「murayama」氏名義のコメントが前会長のものかどうか・・・100%疑っているわけではない。
気持ちで表現すれば「半信半疑」であり「五分五分」と行った所だろう。
じゃなぜ半信半疑なのか。
一番最初に疑ったのがコメントにメールアドレスが付いていたこと。
そのアドレスが名前がフルネームだったこと。
それが私から見れば逆にすごく「疑わしく」思えた。
フルネームのメルアドなんて・・・本当なんだろうかと。
「メールアドレスを告知した」と言われているが告知すれば本物?
メルアドは免許証や保険証のような本人確認出来るものではありません。
そんなメルアドに「メールを送る」などと言うことは怖くてとても出来ない
変なメルアドに不用意にメールしないというのはよく言われること。

もう一点、コメント中に
「協会が外部企業に乗っ取られたことを知った時点からこれと対決し、村山会長の代になって良識派が結束し、・・・・」
とのくだりがある。
自分のことを「村山会長」と書いてあることにかなりの違和感があった。

これが疑わしかった理由である半信半疑だとも思っている。

ただ私もあの記事を書いた当時はかなりアタマに血が上った状態で書いていたと思うし
たしかに「おい村山」は言い過ぎだった・・今と思えば。
「おい小池!!」じゃないんだし。
過激なことをあの不祥事のあと力任せに書いてしまったし言い過ぎだなと・・反省する部分もある。
だから「関係者のみなさまには心よりお詫び申し上げます。」と謝罪した。

ただし、この謝罪は「本物の村山氏」にと言う意味だ。

どうがんばってもここでは半信半疑以上にはならないだろう。
なったとしてもそれはいくつコメントをぶら下げればいいんだろうととおもう。
だからこの世に存在している本物の前会長「村山氏」に対しての謝罪だ。
そう思っていただいていただきたい。

これ以上、本物とか偽物とか言い争うつもりもない。
言い出したら際限がなくなるだろう、私も頑固で引っ込まないタチだから。
これが本当に最後であり、これ以上の転載も返信もしないし
ここのコメントも閉めさせていただく。

追記。
「あなたが誰であるか既に情報がきているが」
「法的措置をとります。」
「「抵触の恐れ」なんてものではない。」
「誰でもわかることだ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・刺激的ですね、言葉が

相手から謝罪を引き出したいのならもう少し落ち着いて下さい。
刺激的な言葉を並べればこちらだって感情的に反応してしまいます。
結果、ケンカが長ひくだけでしょ。
逆効果なになりますよ。
それとコメントを閉めたのは、少なからずこのブログを愛読してくれる人たちがいるからです。
その人たちには一切関係のないことですよ。
たとえるならお店の仲でケンカを始めちゃって店内にいる他の客に迷惑地をかけているようなもの。

お互いにこれ以上続けるのもどうかとおもいます。
怒っているのは解りますが冷静になって静かにお話し下さい。
コメントは閉めましたがアナタが書き込めばこちらは読めますので。

この記事へのコメントは終了しました。

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